【動画】 後立山、大滑降。生きています。
Rock&Snow038の写真のときの滑りです。
終始45〜50度くらいの傾斜で、スピード落とした核心部は雪が薄く、露岩が結構出て ました。
スラフを避けるために斜めなラインを心がけています。
途中で壁に肘からぶつかるのは、50度以上のところでは使える技です。
後半のアクシデントは、日射の影響で雪が変質しているのを想定していなかったためです 。
その後は・・・、生きています。
不帰二峰・逆しの字〜面ツルb
アラスカ・レクターズクーロアール
Laboratorism 公式サイト
「雪崩は起こるもの」、雪山登山の心得=東大スキー山岳部の新井裕己監督(上)
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